山のように残ってる企業法。
現実逃避のため補講の3,4回の証取法を先に受講。
テキストは32ページしかないんだけどかなり苦痛ですね。
先生も他校とのからみで細かいところまでのせてるとは言ってたけど、全部細かい。
でも20問中2問出題されるわけでやらないわけにはいかないよな。
企業法はやれば報われるのでしっかりやりたいです。
でも改正がちょこちょこあって去年の長瀬テキストは使えないですね。
買いなおすべきか。
あと少しで短答2ヶ月前ということなんだけどやることがたまってます。
大原経営パワーアップ3回と応用答練2回は、後回しにしたい気持ちをグッとこらえて受けます。
租税に関しては今のうちにやらないと受からないので最低3日に1コマは進めようと思います。
模試はやはり大原だけですね。
2週にわたるので疲労が激しいです。
アクセルのは科目ごとにばらばらにやります。
懸念の簿記ですがやはりアクセルの短答答練が一番いい。
戸原先生の基本的な良問+見やすい解説+長田先生の詳しいレジュメというのがストレスが無くていいです。
ただ直前期は遅すぎですね。
あ、大原の改正補講受けるの忘れてた・・・
そろそろ短答直前期ということになる。
アクセルの短答直前期のスケジュールがでてたんだけどこれが遅い。
通信はいつになるんだろう。
結構ギリギリになると思うのでそれまでに応用期の短答答錬は終わらせておきたい。
でも、簿記以外はできるんだよなー。
もちろん貯金ができるほどではないけどね。
ただ、財表なんかやってもあまり点数に反映されない気がする。
私は管理会計の短答が得意なんだけどこれも足をすくわれないようにしないとね。
会場で受ける模試は大原のみにします。
アクセルは通信だからね。
監査論全8回が終了。
最後に野坂先生が資料集は優先順位が低い、来年からは廃止するかもって言ってた。
なので私は短答に関してはテキスト+短答問題集でやろうと思います。
ただ監査はまだよくわかってないですね。
特に論文はきついなー
アクセルの財表の講義が終わりました。
経営は終わっていて、監査は明日届く7,8回目のみ。
大原の経営圧縮も見終わってて、後はパワーアップの3回を見るだけです。
これでそろそろ短答の勉強をしていきたいんですが、アクセル企業法と租税法の講義がたっぷり残ってます。
企業法はまあ短答の勉強にあわせて見ていけばすんなり終わりそうです。
毎回書いてますが問題は租税。
短答には関係ないのできついですがなんとか3日に1コマのペースで進めたいです。
しかし、今年の財表はきつくないですか?
ガラッと変わってしまいました。
一応概念フレームワークの考え方で統一されてるんだろうけどまだしっくりきません。
ま、野坂先生の場合、基準の原文を読まなくていいので短答問題集にあわせてテキストの復習をしていきたいです。