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2009.04.29 (Wed)

もう4月終わりじゃん!!!

まとまった勉強ができるのはあと1ヶ月だな。

6月になったら短免もなにも関係ありません。

5月は簿記の底上げをするのと租税を完成させなくては。

応用答練が終わってホッとしてる場合じゃないわ。

どうやら直対答練になると応用答練より簡単になる科目が多いらしいのでよかったです。

さらに難しくなるのかと思ってました。


勉強法の本を2冊買いました。

いずれも新刊です。

サクッと読みました。



マインドマップ資格試験勉強法マインドマップ資格試験勉強法

萩原 京二近藤 哲生



こちらは今ベストセラーになってる本。

私的にはかなり良かったです。

今勉強法の本を買うならこれかなー。

近時の考え方ですね。



3000人の指導実績を誇る人気No.1カリスマ講師が教える 資格試験の合格技術3000人の指導実績を誇る人気No.1カリスマ講師が教える 資格試験の合格技術

多田 健次



こちらはややオールドタイプというか、体験型。

なぜ買ったかというと著者が大原の講師だから。

資格全般向けに書かれてるけどノウハウは会計士の受験指導からなので直接役に立ちます。

色んな手法が載ってるので自分に合うのを取り入れるといいと思います。


両方とも十分元が取れると思います。


 
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2009.04.24 (Fri)

出願状況

「平成21年公認会計士試験の出願状況について」

出願者は707人増であまり増えてませんね。

短免が3,072人しかいないんですね。

06合格者で免除が切れた人が1000人くらいいる計算になります。

3月時点で早めに短答に特化した方がいいという記事を書いたのはこの人達がいるからです。

何人いるかはわからなかったんですが、06組はやたら短答が強いです。

私の感覚では9割方受かってくると思います。

少なくとも8割の人は受かるんじゃないでしょうか。

だとしたら試験をやめてしまった人もいるだろうけど、その分枠が少なくなるんですよね。

でも短答合格者自体は増加傾向が続くと思います。

要望書は軽く無視してくると思います。


 
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2009.04.23 (Thu)

51×科目数

答練で時間が余ったからぼーっと考え事をしていた。

監査は法文集を配るようになってから予測がつかない科目になったと思う。

08はdランクだったんだけど、今年も手ごたえがあったとしても偏差値47なんてことも十分あると思う。

そうすると他でカバーしなくてはならないわけだ。

会計学が伸び悩んでるのでまあなんとか50を確保したとしよう。

そうするとどうなるんだ?と計算してみた。

総合の偏差値51で合格だから各科目51とればいい。

私の場合6科目だから51×6で306ポイント。

監査47、会計学50×3=150。あわせて197。

残りが109。

それを企業法と租税でとればいいんだな。

2で割ると・・・54.5。

・・・ギャー!ほぼ科目合格レベルじゃん!

こ、これはやばすぎる。

監査のリスクは消せないとしても会計学で偏差値53は確保したい。

やはり会計学だなー、どうしよう?

・・・というところで時間が来た。


 
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2009.04.22 (Wed)

法令基準集

答練で四半期が出て、それが08の法令基準集にでていなかったのであわてて今年のを買った。

本番のやつの方が若干紙が薄いですね。


ところで全答でタックの人は企業法以外タックの法令基準集を使ってました。

大蔵財務協会からでてるやつの方がいいような気がします。

やはり本物に近いやつで慣れておく必要がありますね。


タックでは監査の法文集の学習補助編というのを売ってました。

監査基準や委員会報告書の付録などの法令基準集に載ってないやつだけ集めてます。

こちらは値段が500円と安いので買いました。

今年から外された倫理規則は載ってませんね。


委員会報告を配るってことにしたのは暗記から思考力にシフトするためだと思います。

元クレアールの堀江先生あたりが言い出したんじゃないでしょうか。

堀江先生は神様みたいな人だから「委員会報告なんか到底覚えられるもんじゃないよ。」と言って、たしか講義でも配ってなかったようです。

だから法文集を配って基本的な問題にしようとしたんだと思います。

しかしまさか付録から出すとは・・・

本末転倒ですね。



(追記)
読者の方からメールをもらいました。
どうやら委員会報告を配るというのは八田先生が言い出したらしいです。
社会人受験生に不利にならないようにとの趣旨らしいです。


 
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2009.04.21 (Tue)

短答模試でやること

まず時間配分です。

監査+管理の時間は、監査と管理というふうに分けて考えるのではなく、監査+管理の理論と管理の計算というふうに分けましょう。
管理の計算は時間があればほとんどできます。
ということは監査+管理の理論をいかに早く終わらせるかということにかかってきます。
私は07短答合格なので具体的にはわかりませんが、一般に言われてるより5分早く終わらせることが必要だと思います。
これは早く解こうと意識するだけでできると思います。

財務会計の場合は似ているようで大幅に違います。
はっきり言ってこの科目は予測不能です。
答えを出すのは5割でいいと割り切りましょう。
残り5割が5分の1当たって合計6割です。
これで十分合格です。
ということは手をつけてはいけない問題に1秒でも使ってはいけません。
問題を見て出来ないと思ったら、「とりあえずやってみる」はご法度です。
逆に時間がかかりそうな特商などでも答えが出せるなら解きます。
とにかく実務指針の内容などの問題はすぐに×をつけて飛ばします。
この方法でやると実は時間は余る場合もでてくると思います。


次は栄養補給のシュミレーション。

昼食は本番と同じにします。

問題は財務会計の前の休みです。
おやつですね。
極度に脳を動かしてるのでなにか食べた方がいいです。
一番のオススメはバナナです。
果糖なので血糖値の乱高下がないし、理由は忘れましたが集中力もアップします。
お腹にたまらないのもいいですね。
私も本番で食べましたが周りの人からはジロジロ見られます。
次にいいのがウィダーインゼリーのエネルギーです。
これはマルトデキストリンというデンプンを分解したものです。
これも血糖値への影響が少ないです。
あとソイジョイという手もありますがこれはちょっと食べにくいですね。
個人差があるのでどれかを試すことをおすすめします。

あとは栄養ドリンクです。
私は毎時間始まる前に300円台の高めのやつを飲んでました。
でも1日で3本は多いかも知れません。
これも模試で試した方がいいです。
最初と財務会計の前の2回というのもアリです。

あと飲み物は基本は水かお茶ですが、予備でスポーツドリンクを用意するかも試す価値があります
スポーツドリンクは砂糖水なので血糖値が乱高下して集中力が削がれるというのが一般的な見解です。
しかし私の場合飲んだ方がよかったときもありました。
やはり何時間も集中してるので糖が不足するんでしょうか。
これも個人差がかなり大きいので試してみてください。


 
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2009.04.19 (Sun)

短答直前期

以前メールをいただいた09アクセル入門生の方々へ
09の教材の内容は知りませんが注意点をいくつか。

まず、本試験1週間前までは簿記と管理の短答答練をやること。理論特化はだめです。
これは勉強時間の半分くらいをつかってもいいと思います。
成績にもよりますが、全然ダメという人は基礎と応用の120問(?)に絞っていいと思います。
1回転→間違えたところ→さらに間違えたところというふうにつぶしましょう。

管理会計の理論はできるようになるので必ずやりましょう。
原価計算基準や理論問題は簡単です。
ここが稼ぎどころ。

財表・監査は問題集に絞っていいと思います。
野坂先生がコメントしてると思いますが、法規集や資料集の読み込みはオススメしません。
財表は本番では細かい問題が出るので心の準備を。

企業法は問題集が秀逸なので遅れをとることはありません。
早めにつぶして5月は他にあててください。

あと通信の人は必ずタックか大原の模試を受けることをおすすめします。
時間配分の練習が必要です。
監査と財表をいかに早く終わらせるかが重要です。
復習はさらっとでいいでしょう。
たぶんアクセルより細かくてショックを受けると思いますが無視してアクセルの問題集をやってください。

あと、会場の下見は必ず行ってくださいね。


 
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2009.04.19 (Sun)

管理会計は後回し

08レック管理グレードアップ講義を見直そうと思ってたんですが時間がありません。

管理会計は得意なんですが、本試験の点はあまりよくありませんでした。

やはり本試験の点が全てだと思います。

08はレベ答だけ受けてグレードアップ答練の方を受けなかったので2時間の練習が不足してました。

しかもレベ答は良問しかでないので、難しくても解いてしまうんですよね。

試験委員は受験生のレベルや試験時間を無視した問題を出してくるので注意が必要です。

ゴールデンウィークあたりに理論問題集だけでも1回転したいです。


 
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2009.04.18 (Sat)

筋肉で乗り切る

整体の先生に体が一回り大きくなったんじゃないかと言われた。

やはりプロテイン効果は大きい。

昨日届いた新しいプロテインを早速開封。

オプチマム社のホエイプロテイン2キロのフレンチバニラ味です。

バニラは以前から飲んでいたんだけどフレンチバニラは初めて。

どこが違うんだろうなーと思って飲んでみると、フレンチバニラはお菓子のバニラ味って感じで、普通のバニラはバニラアイスクリームの味です。

私は普通のバニラの方が好きだなー

次はストロベリーにする予定です。

今回は為替が99円だったのでやや高めです。

安いときに為替予約をして事実上の円建て取引にしたいところです。


 
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2009.04.17 (Fri)

戦略的スケジューリング

あと応用答練の4回目が各科目終わればしばらく休みです。

基礎、応用、直対と4回づつありますが、やや多い気がします。

しかも時期が遅い。


私の場合、できるところとできないところの差が激しくて通常の短免の人とかなり違うので、自分でスケジュールを組まないといけません。

通常の短免の人は土台ができていて、応用項目が本試験に間に合わなかったというケースだと思います。

そういう場合は答練を受けてそのままいけば合格ラインを越します。

しかし、私のように土台が崩れていてさらに液状化現象が起こっているような状況だと、積み上げるだけじゃだめなんですよね。

基礎からやり直す必要があります。

しかも上物があるからやっかいなんですよね。

古い建物の修復工事は一からやり直すより難しいです。

そういうパターンは講師に相談してもなかなかピンとくる答えはもらえませんね。

自分で考えるしかないようです。

とりあえず、会計学c、租税bをとればほぼ間違いないと思うので、その目標だけに焦点をあてようかと思ってます。

模試や直前答練を受けたりすることは、私の場合は必ずしも合格に直結しないような気がします。

全日制に入って、入門生と一緒に簿記と租税を一日中やるというのが一番良かったのかなと思います。


 
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2009.04.16 (Thu)

本買った

新版 財務会計論新版 財務会計論
(2008/10)
井上 良二



財表の基本書で理論的に説明しているものは全部古くなってました。

しかし、井上良二先生が最新の基準に対応した本を出してくれました。

ホームページもあります。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
井上 良二
1962年同志社大学商学部卒業。1965年中央大学大学院修士課程修了。1967年中央大学商学部助手。1970年中央大学大学院博士課程単位修得。1976年University of Illinois客員研究員。1977年中央大学商学部教授。1980年商学博士(中央大学)。1989年滋賀大学教授。1992年~1994年税理士試験委員。1994年駿河台大学教授。1997年~1999年公認会計士第二次試験委員。1998年千葉大学法経学部教授。2002年龍谷大学経営学部教授。2002年~2004年公認会計士第三次試験委員。2005年青山学院大学大学院会計プロフェッション研究科教授。2008年同研究科定年退職、非常勤講師。著書『会計社会学』中央大学出版部、1985年(日本会計研究学会、太田賞受賞)その他論文多数




会計法規集会計法規集
(2008/09)
中央経済社



法令基準が確定して、30版になってしまうと09の試験には対応しないのであわてて購入。

いつ改訂になるかは知りませんが。

やはり出るたびに買わないといけませんね。




スタンダードテキスト 監査論 (スタンダードテキスト)スタンダードテキスト 監査論 (スタンダードテキスト)
(2008/06)
盛田 良久 友杉 芳正



監査は基本書を読んでもあまり効果がありませんでした。

なので高いけどこちらを購入。

このシリーズの値段はナメてると思う。

共著だから一人当たりの印税を確保したいということだろうか。


 
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2009.04.14 (Tue)

もうスパート

まともに計算に時間を費やすことができるのは5月いっぱいくらいなので、ここでスパートをかけることにします。

6月に息切れしてもかまいません。

栄養ドリンクもやめてたんですが、リポビタンDゴールドをまとめ買いしました。


短答組と同じペースになります。

プレ模試、全答2回目、大原公開模試と各3日+解説1日で12日もつぶれるのでやはりどれかパスするかもしれません。

直対答練も4回づつって多いよなー

タックは論文受験者用に5月に前倒しするクラスを設けるというようなことを聞きました。

大原もやってほしいです。


 
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2009.04.13 (Mon)

ひらがなはあやしい

「ねんきん特別便」って変ですよね。

南方熊楠の方の「粘菌」かと思ってしまいます。

粘菌が特別の便(べん)を出したという新発見かと勘違いしてしまいます。


要は問題をごまかしたいからひらがなにしてるわけですよね。

年金と言えば額がおおむね一定で死ぬまでもらえるというものですが、もはやそれは維持できないので年金とは非なる「ねんきん」になったんでしょう。


会計士も不祥事が続くと「こうにん会計士」になりかねませんね。

不祥事があって「後任」会計士を探すとかね。

死ぬほどカッコ悪いです・・・


 
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2009.04.12 (Sun)

近況などなど

筋トレは順調です。
クッキー&クリーム味のプロテイン2キロが底をついてきたので、今度はフレンチバニラ味を注文しました。普通のバニラとは違うらしいです。

しかし体はだるいです。
春の生ぬるさが嫌なんですよね。



テレビをほとんど見なくなりました。
プロ野球も全く興味ありません。

唯一サッカーのチャンピオンズリーグが気になります。
イタリア勢が敗退、イングランドの4強が残るということになってしまっていて、しばらくイングランド優位は続くのかなと思います。
バルセロナが調子がいいのが救いでしょうか。



全答直後に友達とライブに行ってきました。
楽しかったんですがフラフラになりました。
ああ、だからまだ疲れが抜けないんだわ。



5月のプレ模試をパスするかもしれません。
というのはやることがたまっていて、総まとめレクチャーが始まる5月半ばまでに終わらせたいからです。
全答1回目を受けたのでいいかなという気もします。
ただ、逃げになってしまう可能性もありますよね。
受けない場合は3日間自習室に行こうと思います。



財表の基本書を読もうかなと思ってます。
会計学をc以上とらないといけないので、財表や管理の理論をしっかりやっておかなくてはいけません。



今年は経営免除です。
やはり負担は軽くなりました。
08は結果的にはアクセルのみでオッケーだったんですが、アクセルの講義と答練に加えて大原の新試験委員対策と総まとめをとりました。
それに加えて試験委員の本を読んでいたので結構な量です。

なんというか経営は量が少ないのが売りですが、マーケティングやファイナンスなどどんどん範囲が拡大してますよね。
しかもやってもでるかどうかわからない。
あえて他の科目を選択する人も増えてくるでしょうね。


 
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2009.04.09 (Thu)

現状

会計学 d
監査 d
企業法 c
租税 c

ってとこでしょうか。

監査は大原の答練はだんだん点をとれるようになってきました。
しかし、本番で超リスク科目ということは変わりませんね。

企業法はやればやるほど伸びる科目です。
小問形式になって制度説明問題が少なくなってるってもの大きいです。
事前に用意するタイプはガクンと点が落ちます。
この科目は最終合格との連動性が高いので、c以上の人で残ってる人は少ないようです。

租税はギリギリcでしょうか。
私は08で理論が良かったです。
しかし点数的には頭打ちなので計算を上げるしかないです。
理論も放置してはミスしそうだし・・・
なんというかやたら時間をとられます。

そして会計学です。
これが超ヤバイ。
得意科目の管理と財表が本番で点を稼げない感じです。

管理はレックのレベ答のような問題が得意なんです。
理論的背景を聞いてきて、量はそんなに多くはない感じです。
しかし本番は小問が4つで時間との戦いです。
しかもレベ答のように良問だけではないんですね。
なにか対策が必要です。

財表は会計理論が得意なんですが、これもでない可能性が高い。
というのは新基準というのはせいぜい前文に書いてある理由づけくらいで理論的背景が無い。
実はビックバン以降の基準って、ほとんどが会計とは関係ないところから時価や割引現在価値をもってきて切り下げるだけのような気がします。
年金数理人のように割引現在価値数理人でもつくれよと言いたくなります。
というわけで深い問題はでないんじゃないかなという気がします。
となると私の場合、前文の読み込みなどやることがやたら増えます。

簿記も連結と企業結合にてこ入れが必要だし、まだまだやることに追われてます。


 
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2009.04.07 (Tue)

短答特化が本格的に、模試は会場受験

論文答練の人数がやや少なくなってきました。

解説を聞かないという人も結構います。

やはり短答組はスパートに入ったようです。


短答模試ですが、本番の会場で受けられる人は絶対に会場受験をした方がいいです。

一度会場で受けておくのと受けないのでは雲泥の差があります。

当日早めに行くとしても心の余裕が違うと思います。

乗る電車やコンビニの位置などを確認した方がいいですね。


あとこれは個人差があると思いますが、短答の場合、あまり模試を受けすぎるのもどうかなという気がします。

時間配分と順位を知るのにはいいと思いますが、あまりインプットには向いてないように思います。

しかも成績表が来るのが遅いから埋没問題まで復習することになります。


計算が苦手な人は1ヶ月計算をやりこむべきだと思います。

さすがに5月に入ってからは理論をやらなくてはいけないので計算の底上げができません。

アクセルだと短答答練が網羅性があってインプットに使えるのでこれだけでいいでしょう。

大手の場合はよくわかりませんが、漫然と短答答練などをこなすというのは難しい問題が含まれるのでかなり非効率です。

そういう場合は講師に相談して、やるべき問題を絞り込んでもらうといいと思います。


 
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2009.04.06 (Mon)

プレ模試まで1ヶ月

全答練1回目が終わったと思ったらプレ模試まであと1ヶ月だ。

全答1回目、プレ模試、全答2回目、大原公開模試と4回受けるのはやはり多いような気がする。

7月はどちらかに絞ろうかな。


全答1回目は区切りがついたという意味では受けてよかったです。

ペースチェンジするいい機会になりました。

でも大原生としては内容はあまり気にしないことにします。

大原の模試や答練の場合はできなかったところは克服しなくてはいけません。

しかし、大原生が全答でできなかったところって弱点なのか単にタック特有のものかがよくわからないんですよね。

模試で本番の難易度ははかれませんからね。


あと3日間というペース配分を思い出すのによかったです。

今回財務会計論でありえないくらい調子が悪くなったんですが本番じゃなくて良かったです。

大原の答練で人がいっぱいで暑すぎるということはよくあります。

しかし今回は気がついたら酸欠っぽくなっていて、5分くらいペンを置くことになりました。

タックの場合、空調は入ってるけど換気扇がないんですかね。

まあ、久しぶりに3日間だったので疲れてたんでしょうけど。

そういう意味では経営免除というのは最終日なのであまり役に立ちませんね。

1日目が1科目だと2日目が楽そうです。


4月は積み残しを消化して、プレ模試後は5月半ばから総まとめレクチャーって感じです。


 
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2009.04.05 (Sun)

筋トレ2分割

全答ネタは解説後にします。


筋トレですが今のところ順調です。

トレーニング、栄養、休息の3要素がうまくいってます。

やはりプロテインを飲まないと栄養不足ですね。

で、重量が上がってきたのでそろそろ上半身と下半身の2分割でやろうかなと思ってます。

一度にやると回復まで時間がかかるんですよね。


私はもともと細身なのであんまりマッチョにはなりませんね。

骨格はいかんともしがたいです。


 
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