租税が悪くて、残りはそこそこでした。
結果的には短答後、監査と経営の科目合格を狙えばよかったです。

で、色々と言いたいことはあるんですが、とにかくブログでは書けないことだらけ。
ほんとブログって制約がありますね。

というわけで、人数増の話を。
これは本当に金融庁以外誰も予想していなかったようです。
要は今年の短答受験者の内の最終合格者の割合(5%程度?)で質を保ってるって理屈のようですね。

官僚って言い訳を考えさせたら日本一ですね。
去年はどうあがいてもそういった理屈をつけられなかったってわけです。

でも去年で受験をあきらめた人だっているわけですよね。
さすがに納得いかないんじゃないでしょうか。

来年、制度がマイナーチェンジするようですし、またサプライズがあるかもしれませんね。


 
2007.11.28 Wed l 日記 l COM(0) l top ▲

コメント

コメントの投稿