TACで法文集を3冊もらった。
全答2回目を申し込んだらもらえるんだけど7000円もしやがる。
1回目は、答案返却遅くて(5月9日から)解説講義はまるまる1日無駄にしたけど、進捗状況を把握するのにはとても役立ちました。
あれは結局戦う姿勢を問うものですね。
2回目と違って点数は全く関係ありません。
逃げずに受けたということが一番大事だと思います。
特に短答受験する人は厳しい時期ですが、受けた人はそれだけでオッケーだと思います。
以前読んだ本の中で、大学院の修士論文を書くときに、大学で卒業論文を書いた人と書いてない人では、全然違うというのがありました。
まあ、大学の卒業論文なんて中身はたいしたものは多くないわけです。
でも、一度書き上げたというのが大きな経験になってるということでした。
全答も3日間本番と同じ時間を経験して、わからない問題を埋めたという経験をした人としない人では大きく違ってきます。
しかも、その3日間だけじゃなくてその後の期間全てに影響が及ぶ気がします。
繰延資産みたいなもんでしょうかね。
さて、法文集はこれまた使う経験を積んでおかないとマズイです。
体裁に慣れておかないといざというとき時間がかかります。
企業法も直前答練からは法文集にした方がいいです。
2800円と高いですが、これは諦めて買った方がいいですよ。
六法とはかなり使い勝手が違いますね。
全答2回目を申し込んだらもらえるんだけど7000円もしやがる。
1回目は、答案返却遅くて(5月9日から)解説講義はまるまる1日無駄にしたけど、進捗状況を把握するのにはとても役立ちました。
あれは結局戦う姿勢を問うものですね。
2回目と違って点数は全く関係ありません。
逃げずに受けたということが一番大事だと思います。
特に短答受験する人は厳しい時期ですが、受けた人はそれだけでオッケーだと思います。
以前読んだ本の中で、大学院の修士論文を書くときに、大学で卒業論文を書いた人と書いてない人では、全然違うというのがありました。
まあ、大学の卒業論文なんて中身はたいしたものは多くないわけです。
でも、一度書き上げたというのが大きな経験になってるということでした。
全答も3日間本番と同じ時間を経験して、わからない問題を埋めたという経験をした人としない人では大きく違ってきます。
しかも、その3日間だけじゃなくてその後の期間全てに影響が及ぶ気がします。
繰延資産みたいなもんでしょうかね。
さて、法文集はこれまた使う経験を積んでおかないとマズイです。
体裁に慣れておかないといざというとき時間がかかります。
企業法も直前答練からは法文集にした方がいいです。
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2800円と高いですが、これは諦めて買った方がいいですよ。
六法とはかなり使い勝手が違いますね。













3つほど質問があるんですが、お時間があるときで結構ですのでお答えいただけたら幸いです。
TACの全答申し込んでもらえる法文集は申し込めば今からもらえるものなんでしょうか?
どういった組み合わせの3種類になるんでしょうか?
大きさは企業法の試験用条文集と同じくらいですか?
よろしくお願いいたしますm(__)m
その分7千円と高くなってます。
会計学・監査・租税ですね。
企業法は市販されるので自分で買えってことのようです。
こちらは2800円もするんでタックはまあ良心的な部類ですね。
大きさも同じです。
タックってウェブ上でのアナウンスの手を抜きすぎですよね。
下のリンクをチェックしてみてください。
http://www.cpa-tac.com/information/zentouren.html
http://bookstore.tac-school.co.jp/book/category/0179/
早く手に入れて答練とかで使ったほうがいいと思います。
早速申し込みたいと思います。
ページ数とかで覚えない方がいいでしょうね。
ま、そんなに変わらないと思いますが。