租税をやらなくてはいけないのに現実逃避で経営をやってしまう。
大原の本試験完全対応版のテキストを1回転させたんだけど、どうもしっくりこない。
総まとめと試験委員対策は一応聞くけど、今のところ財務論はアクセルに絞ろうかと思ってる。
大原って無駄に難しくしてる気がするんだよね。
そういえば経営って去年の科目合格者がいないんだからもしかして偏差値56ってのは可能じゃないか、と思った。
でも、大原の答練でEランクとかたたき出してたのを思い出してあきらめる。
調べてみると偏差値56ってのは固定じゃなくて、一括合格者の平均なのね。
ということは科目合格者ゼロの去年よりは楽になるはずだよね。
ま、私の場合そんな問題じゃないな、と気づいて資料の整理をしました。
管理会計、財表、監査の論文答練応用期は封印。
財・監は直前問題集に収録されるのでそれでやる。
企業法も直前期に近藤先生が問題を絞ってくれるのでそれだけやります。
今月は簿記の論文答練応用期20回と租税がメインですね。
短答関係の資料もまとめてダンボールに放り込んでしまったのでなかなかスッキリしました。
新試験になったのでもう短答の教材捨ててしまってもいいんだな、と思うと受かった実感がでてきました。
とは言っても、ワールドカップ予選ギリギリで通過したけど、アルゼンチン、オランダ、ナイジェリアの組に入って途方に暮れているといった状況なんですけどね。
大原の本試験完全対応版のテキストを1回転させたんだけど、どうもしっくりこない。
総まとめと試験委員対策は一応聞くけど、今のところ財務論はアクセルに絞ろうかと思ってる。
大原って無駄に難しくしてる気がするんだよね。
そういえば経営って去年の科目合格者がいないんだからもしかして偏差値56ってのは可能じゃないか、と思った。
でも、大原の答練でEランクとかたたき出してたのを思い出してあきらめる。
調べてみると偏差値56ってのは固定じゃなくて、一括合格者の平均なのね。
ということは科目合格者ゼロの去年よりは楽になるはずだよね。
ま、私の場合そんな問題じゃないな、と気づいて資料の整理をしました。
管理会計、財表、監査の論文答練応用期は封印。
財・監は直前問題集に収録されるのでそれでやる。
企業法も直前期に近藤先生が問題を絞ってくれるのでそれだけやります。
今月は簿記の論文答練応用期20回と租税がメインですね。
短答関係の資料もまとめてダンボールに放り込んでしまったのでなかなかスッキリしました。
新試験になったのでもう短答の教材捨ててしまってもいいんだな、と思うと受かった実感がでてきました。
とは言っても、ワールドカップ予選ギリギリで通過したけど、アルゼンチン、オランダ、ナイジェリアの組に入って途方に暮れているといった状況なんですけどね。












どこでそういう情報ってわかるのでしょうか。教えていただけませんか?
科目合格0ってことではないです。
今年は去年の科目合格者(経営得意な人)がいないからその中で偏差値56というのは楽にとれるんじゃないかなと思ったわけです。
試験の情報は「公認会計士・監査審査会」のページにあります。
科目合格者はhttp://www.fsa.go.jp/cpaaob/kouninkaikeishi-shiken/ronbungoukaku_j.htmlに載ってます。